英文法

難関大への登竜門

動名詞とは | 動名詞の働きと基本

動名詞とは、名詞の働きをする準動詞のことです。形容詞・副詞の働きをする準動詞のことを「分詞」、名詞の働きをする準動詞のことを「動名詞」と呼びます。このページでは、動名詞について説明したのちに、動名詞について押さえておくべき基本的なポイントを解説しています。

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これだけ覚えれば大丈夫。分詞構文で押さえておくべき頻出の慣用表現

分詞構文には決まり文句として使われているような慣用表現があり、それらは暗記していないと解答できません。ここでは、入試で頻出の分詞構文の表現をまとめています。このページに掲載されている表現をすべて覚えれば、どの大学の試験でも通用します。

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これさえ知れば分詞構文はサービス問題。分詞構文の成り立ちと基本

分詞構文とは、副詞の働きをする分詞のことです。分詞構文は受験生の悩みの種になりやすい単元ですが、一度その基本と成り立ちを押さえてしまえば、サービス問題と呼べるようになるほど理解が進みます。ここでは、分詞構文の成り立ちと基本をポイントに分けて解説しています。

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知覚・使役動詞などOCをとる場合、OとCは主述関係にあります。

知覚動詞などOCをとる場合はOとCの間に主述関係があります。Cにくる分詞の形はOを主体とした受動関係で判断します。OとCが主述関係にあるというテーマでは「keep OC」と「with OC」が頻出で、ここで解説しています。

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意味上の主語との能動関係に注意!! 分詞の基本と意味・働きを知ろう

分詞の基本と意味・働きについて解説しています。VingとVp.p.の使い分けは、分詞と意味上の主語との能動関係で判断します。分詞とその意味上の主語との能動関係に常に着目することが、分詞の学習を進めたり、問題を解く際の基本です。

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「be to V」の4つの用法と、入試問題対策の方法

「be to V」には「予定・運命」「意図・目的」「可能」「義務・命令」という4つの用法があります。ここでは、「be to V」に関する入試問題例と、対策方法を説明しています。

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不定詞の否定の語は不定詞の直前に置く | 練習問題付き!大学受験英文法解説

不定詞を否定する語を置く位置を問う問題がよく出題されます。そのため、否定の語を置く位置を押さえておく必要があります。不定詞を否定する場合は、不定詞の直前に否定の語をおきます。

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入試に出る独立不定詞まとめ | 大学受験英文法

入試に出る独立不定詞をまとめました。これだけ覚えておけば入試対策としては十分です。

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不定詞の副詞的用法のポイントと意味・役割の見分け方を徹底解説

不定詞の副詞的用法とは不定詞が文中で副詞のように名詞以外の品詞を修飾する用法です。ここでは不定詞の副詞的用法のポイントと、「目的」「結果」「感情の原因」「判断の根拠」「条件」「形容詞の限定」「独立不定詞」など、不定詞の副詞的用法が持つ役割や意味、文中での見分け方を解説しています。

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不定詞の形容詞的用法のポイントと押さえておくべき入試頻出知識

不定詞の形容詞的用法とは不定詞が文中で形容詞のように名詞を修飾する用法です。ここでは不定詞の形容詞的用法のポイントと、「同格」など押さえておくべき入試頻出知識について解説しています。